AIを業務に使い始めた皆様へ
その「プライバシーポリシー」、
AIが登場する前に
作ったものではないですか?
AIを業務に使い始めた会社では、プライバシーポリシーの見直しが必要になっています。
でも何をどう書けばいいかわからない…
そのための無料ツールを、弁護士が作りました。
弁護士監修|ツールのご利用で費用が発生することはありません
あなたの会社の社員、
AIに何を入力していますか?
- 顧客からのクレームメール?
- 取引先との契約書の内容?
- 社員の氏名や連絡先?
- 会議の議事録?
「業務効率化のために使っているだけ」——そのとおりだと思います。AIの活用はもはや「やるか、やらないか」ではなく、「どう使うか」の時代になりました。
ChatGPT、Microsoft Copilot、Google Gemini、Claude。気づけば現場の社員が日常的に使い始めている。それは、何も珍しいことではありません。
ただ、法務・総務の視点から見ると、一つ、見落とされがちな論点があります。
AIの利用を前提にしたプライバシーポリシーになっていますか?
御社のプライバシーポリシー、最後に見直したのはいつですか?
ネットで拾ったテンプレートをそのまま使っている。数年前に作ったきり、更新していない。
それ自体は、よくあることです。でも…
AIツールを業務に導入した「その瞬間」から、古いプライバシーポリシーは実態と乖離し始めています。
個人情報保護委員会が公表している注意喚起などによると、ポイントは大きく2つです。
個人情報をAIツールに入力するなら、プライバシーポリシーの「利用目的」にAIへの入力・活用が含まれている必要があります。ほとんどのネットのテンプレートには、まずこの記載がありません。
AIサービスへのデータ送信は、「第三者提供」にあたる可能性があります。学習させない設定にしていれば、一定の入力は認められるとされています。
「では、何をどう書けばいいのか。」
その答えを、弁護士監修のツールで無料で、今すぐ確認できます。
プライバシーポリシーの見直しを
後回しにしてきた理由、わかります。
「弁護士に頼むと費用がかかる」
「何を書けばいいかわからない」
「うちの規模でそこまで必要?」
その壁を取り除くために、企業法務の経験豊富な弁護士がこのツールを作りました。
- 無料 費用は一切かかりません
- 簡単 質問にポチポチ答えるだけ
- 弁護士監修 法的な観点から設計されています
利用開始に必要な入力は、次の3つだけ。
会社名 / 担当者名 / メールアドレス
あとは質問に答えるだけで、御社の実態に合ったプライバシーポリシーの案が完成します。
弁護士監修|ツールのご利用で費用が発生することはありません
使い方は、たったの4ステップです。
会社名・担当者名・メールアドレスを入力。
登録いただいたアドレス宛に当事務所から、企業法務の情報、特に労務系の情報を提供させていただいたり、セミナーのご案内を送らせていただきます。
「AIツールを業務で使っていますか?」「自社ウェブサイトでGoogle Analytics等の外部サービスを利用していますか?」など、御社の実態に関する質問に答えます。難しい法律知識は不要です。
回答内容をもとに、御社の実態を踏まえたプライバシーポリシーの案文が自動で作成されます。
生成されたテキストをそのままコピーして、簡単な直しのうえで自社サイトに掲載するなどして利用いただけます。
所要時間の目安:3〜5分
弁護士監修|ツールのご利用で費用が発生することはありません
このツールは中原総合法律事務所の監修にて提供されています。
事務所の弁護士のプロフィールは以下の通りです。
所属弁護士は全員高い信頼性が求められる役職や任務についております。
代表弁護士
中原 茂
- 学歴
- 東京大学法学部卒業
- 経歴
- 損害保険会社等での社会人経験を経て
2000年 弁護士登録 / 企業法務系法律事務所にて研鑽を積む
2005年 中原総合法律事務所設立(横浜)/ 現在に至る - 兼職
- 株式会社アルファパーチェス 社外役員(IT系上場企業)
弁護士
小澤 珠美
- 学歴
- 早稲田大学政治経済学部卒業
- 経歴
- 2005年 司法試験合格
2007年 弁護士登録 / 企業法務を主に扱う事務所にて労務問題・許認可問題等に従事
2009年 中原総合法律事務所入所
弁護士
上田 哲子
- 学歴
- 慶應義塾大学法学部政治学科卒業 / 学習院大学法科大学院卒業
- 経歴
- 2012年 司法試験合格
2014年 弁護士登録 / 中原総合法律事務所入所
[免責について]
本ツールで生成されるプライバシーポリシーは、利用者の入力内容をもとに、あらかじめ弁護士が監修した文章により生成されるものです。個別の法的アドバイスを提供するものではなく、生成内容の正確性・完全性について法的責任を負うものではありません。
作られた案をもとに、自社の状況に合わせ最終手直しを適切に行ってください。自社の状況に合わせた詳細な検討が必要な場合は、個別相談をご検討ください。
生成されたプライバシーポリシーをたたき台に、弁護士に直接ご相談いただけます。
- 「本当にうちの会社の実態に合っているか確認したい」
- 「AI活用の法的リスクをもっと詳しく知りたい」
そのようなご要望に、個別にお応えします。
→ 相談のご予約はこちら
よくあるご質問
本当に無料ですか?後から費用が発生することはありませんか?
生成されたプライバシーポリシーを実際に利用できますか?
製造業や一般事業会社でも使えますか?
入力した会社名や担当者名はどのように使われますか?
AIを業務で使い始めたばかりです。このツールで対応できますか?
個別に相談したい場合はどうすればいいですか?
プライバシーポリシーの見直し、
「そのうちやろう」が一番のリスクです。
AIツールを業務に使い始めた今が、見直すベストタイミングです。
難しい知識は不要です。費用もかかりません。3〜5分で、御社の実態に合ったプライバシーポリシーが手に入ります。
弁護士監修|ツールのご利用で費用が発生することはありません
まず自動生成で確認して、不安が残るようなら弁護士に相談する。
その2ステップで、御社のプライバシーポリシーは確実に前進します。
個別の相談をご予約されたい方はこちら
中原総合法律事務所(横浜)